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洛中洛外 京は“花の都”か

『日本歴史』第821号(2016年10月号)の「書評と紹介」コーナーに、高橋昌明著『洛中洛外 京は“花の都”か』の書評が、掲載されました。ありがとうございます。

 

※クリックすると、別ウィンドウが開きます。

 

平安京・京都研究叢書シリーズ 第3巻

高橋昌明著『洛中洛外 京は“花の都”か』
京都の歴史は、平安京をいかに克服するかのプロセスであった。

権力的・強行的に建設された平安京が、都市住民の生活の場へと大きな変貌・脱皮を遂げていった過程を、災害・環境問題にも目を配り、リアルに描き出す。

 

平安京・京都研究叢書 第3巻

洛中洛外 京は“花の都”か

高橋昌明著

 

A5判 370ページ

2015年7月刊

定価:本体5700円+税

ISBN978-4-89259-767-1

 

 

2016.11.30 Wednesday 14:20
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